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ドラゴンボール

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20件マッチしました。

  1. ドラゴンボール   【ID: 344215】
    タイトル=ドラゴンボール
    作者=鳥山明
    出版社=集英社
    掲載誌=週刊少年ジャンプ
    開始号=1984年51号
    終了号=1995年25号
    冊数=全42巻(JC)
    タイトル=アニメ
    コンテンツ=
    シリーズ作品
    ドラゴンボール (アニメ) ドラゴンボール
    ドラゴンボールZ
    ドラゴンボールGT
    ドラゴンボール改
    タイトル=映画
    コンテンツ=
    映画 下記参照
    タイトル=ゲーム
    【更新日時】2006-09-27T13:18:12+09:00

  2. ドラゴンボールの登場人物   【ID: 394528】
    ドラゴンボールの登場人物(ドラゴンボールのとうじょうじんぶつ)では、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』およびそれを原作とするアニメ『ドラゴンボール』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』、『ドラゴンボール改』、『ドラゴンボール超』に登場する架空の人物について説明する。 本記事中の『元祖』、『Z』、『GT』、『改』、『超』の表記は、それぞれアニメ『ドラゴンボール』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』、『ドラゴンボール改』、『ドラゴンボール超』を指す。『TVSP』はテレビアニメスペシャルを指す。 原作に登場しないオリジナルキャラクターはドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物を参照。 ゲームオリジナルキャラクターはドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物を参照。 主要キャラクター(戦士) 以下に戦士として挙げる者は、常に最前線で戦闘を繰り広げた者たち。アニメ『ドラゴンボールZ』を取り扱った書籍などでは「Z戦士」と呼称されることもある。 サイヤ人 孫悟空 声 - 野沢雅子 本作品の主人公。
    【更新日時】2016-04-25T15:03:09+09:00

  3. ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物   【ID: 10549113】
    ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物では、鳥山明原作のアニメ『ドラゴンボール』『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボール超』『ドラゴンボールGT』『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』および劇場版に登場した架空の人物について紹介する。原作漫画『ドラゴンボール』に登場していた人物に関しては、ドラゴンボールの登場人物を参照。また『ドラゴンボール』のゲームに登場していた人物に関しては、ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物を参照。 『ドラゴンボール』登場キャラクター ノッポ、チビ、デブ 声 - 銀河万丈、千葉繁、郷里大輔 初代第15話に登場。ウエスタン風の町の飲み屋で200万ゼニーのお尋ね者となったランチの張り紙を見て、ランチを捕らえて金儲けを狙おうとした3人組。しかし、ランチにまったく歯が立たずにやられた。 コソ泥の少年 声 - 頓宮恭子 初代第30話に登場。悟空からドラゴンレーダーを盗んだ少年。盗んだドラゴンレーダーを、ある町の古道具屋の主人(声 - 大竹宏)に売りつけていた。
    【更新日時】2016-05-01T15:19:56+09:00

  4. ドラゴンボールの技一覧   【ID: 10708171】
    ドラゴンボールの技一覧(ドラゴンボールのわざいちらん)では、漫画・アニメ『ドラゴンボール』に登場した、技について列挙して詳細に解説する。 「闘いの際に一々技名を叫ぶのはおかしい」と原作者の鳥山明は考えていたため、名前がついている技は原作でわずかしかない。それ以外の技はバンダイ発売のゲームにより命名されている。また、ゲーム毎に名称が違うことが多く、一つの技でも複数の名前がある。 体術系 ジャン拳(じゃんけん) 「ジャン拳…」のかけ声で始まり、グーでパンチ、チョキで目潰し、パーで張り手を浴びさせる連続攻撃。孫悟空が少年期によく使用していた技で、育ての親である孫悟飯に教わっている。パーと叫びながらグーを出すといったフェイント攻撃も可能。単発で「グー」を放ち、フィニッシュ技としてよく使われていた。拳遊びのじゃんけんが元になっている。 酔拳(すいけん) 突然酔っ払い始め千鳥足で巧みに攻撃してくる。亀仙人ことジャッキー・チュンが天下一武道会の決勝で悟空に対し使用。悟空によれば、孫悟飯(祖父)も得意としていた技。 狂拳(きょうけん) ジャッキー・チュン戦で悟空が使用した技。
    【更新日時】2016-04-26T19:41:47+09:00

  5. ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編-   【ID: 10704672】
    Plat スーパーファミコン
    Dev トーセ
    Pub バンダイ
    Date 1995年9月22日
    Price 10800円(税抜)
    Genre アドベンチャーゲーム
    Play 1人
    Media ロムカセット カセット
    『ドラゴンボールZ 超悟空伝 -覚醒編- 』(- すーぱーごくうでん - かくせいへん-)は1995年9月22日にバンダイから発売された。スーパーファミコン用アドベンチャーゲームである。「ドラゴンボールZ」のスーパーファミコン作品第6弾。
    ドラゴンボールZ 超悟空伝 -突激編- 突激編の続編であり原作漫画 14 - 28 巻(第二十三回天下一武道会からフリーザ編)を題材としている。
    原作のエピソードを再現し、孫悟空 (ドラゴンボール) 孫悟空と孫悟飯のストーリーを追体験するゲームである。前作より選択肢によるifのストーリーが多くなり、悟空以外の戦士でナッパを倒せる、フリーザが不老不死になってしまう等その内容は多彩。当時放送されたCMもベジータ、ギニュー、フリーザの三名が「オレ達も!勝てるって!ホントだろうなぁー!」と叫び、最後にゲームの画面を見て驚くというコミカルなものだった。前作をクリアしたパスワードで始めると高い能力値で始められる。本作ではイベント度、技度、DBZ度を評価し総合評価も表されるようになった。
    【更新日時】2009-01-22T23:51:26+09:00

  6. ドラゴンボールZ   【ID: 344203】
    『ドラゴンボールZ』(ドラゴンボールゼット、DRAGON BALL Z)は、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』を原作とするテレビアニメ。1989年4月26日から1996年1月31日まで、アニメ『ドラゴンボール』の続編としてフジテレビ系で放送された。全291話+スペシャル2話。 略称表記は『DBZ』。 鳥山明の漫画『ドラゴンボール』其之百九十五のサイヤ人編から最終話までをアニメ化。前作『ドラゴンボール』(以下、『元祖』)からタイトルを変更し、新番組として制作された。 『ドラゴンボール』のアニメ化作品では最も長い、約6年10ヶ月ものロングランとなるなど、人気面で絶頂を迎えた作品である。これは東映および東映アニメーションが製作したアニメ作品としては、2007年に『ONE PIECE』に記録を塗り替えられるまで、最長の年数であった。 日本のみならず世界40カ国以上で放映された。フジテレビは子供達の楽しみも考え、水曜日のプロ野球中継を減らしていた。特に人造人間編の頃には、優勝決定などの重要な試合以外は本作を通常放送し、番組終了後の19時30分から野球中継する場合もあった。
    【更新日時】2016-04-09T23:12:23+09:00

  7. ドラゴンボールの世界における年表   【ID: 10902331】
    ドラゴンボールの世界における年表(ドラゴンボールのせかいにおけるねんぴょう)では、漫画『ドラゴンボール』、およびそれを原作にしたテレビアニメ『ドラゴンボール (アニメ) ドラゴンボール』『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボールGT』の架空世界における出来事を、年表形式に掲載する。
    :既に界王星は存在していた。
    :何者かにより、15代前の界王神(後の老界王神)がゼットソードに封じ込められる。
    :ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物#ビビディ 魔道士ビビディが魔人ブウを造りだし、数年で数百の星が壊滅。
    :魔人ブウにより、東の界王神が重症を負う。その他の4人のうち、北の界王神・西の界王神は殺され、大界王神と南の界王神は、吸収される。
    【更新日時】2009-01-03T11:26:34+09:00

  8. ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説   【ID: 268954】
    『ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説』(ドラゴンボールゼット スーパーサイヤでんせつ)は、1992年1月25日にバンダイから発売されたスーパーファミコン用ロールプレイングゲームソフト。 アニメ『ドラゴンボールZ』のサイヤ人編とナメック星編を題材としている。物語の後半ではほとんどのキャラクターの出番が無くなるなど、戦闘力の概念を忠実に再現している。 システムは『ドラゴンボール 大魔王復活』から続く、カードを用いて進行させるロールプレイングゲームであるが、移動は自身で操作するようになった。戦闘演出には一枚絵やスーパーファミコンの拡大縮小機能を使用し、迫力あるものになっている。 システム 移動 全員で自由に行動。基本的に徒歩での移動は敵との遭遇率が低く、飛行による移動は地上よりも敵に遭遇しやすくなる。飛行中にXボタンを押すことで高速で移動できる代わりに、敵との遭遇率が格段に上昇する。 回復場 ブルマに話し掛けたり、メディカルマシーンに入ると全員のHPとKIが全快する。
    【更新日時】2016-01-06T12:34:59+09:00

  9. ドラゴンボールGTの登場人物   【ID: 549113】
    ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物では、鳥山明原作のアニメ『ドラゴンボール』『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボール超』『ドラゴンボールGT』『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』および劇場版に登場した架空の人物について紹介する。原作漫画『ドラゴンボール』に登場していた人物に関しては、ドラゴンボールの登場人物を参照。また『ドラゴンボール』のゲームに登場していた人物に関しては、ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物を参照。 『ドラゴンボール』登場キャラクター ノッポ、チビ、デブ 声 - 銀河万丈、千葉繁、郷里大輔 初代第15話に登場。ウエスタン風の町の飲み屋で200万ゼニーのお尋ね者となったランチの張り紙を見て、ランチを捕らえて金儲けを狙おうとした3人組。しかし、ランチにまったく歯が立たずにやられた。 コソ泥の少年 声 - 頓宮恭子 初代第30話に登場。悟空からドラゴンレーダーを盗んだ少年。盗んだドラゴンレーダーを、ある町の古道具屋の主人(声 - 大竹宏)に売りつけていた。
    【更新日時】2016-05-01T15:19:56+09:00

  10. ドラゴンボールの道具   【ID: 10708177】
    ドラゴンボールの道具では、漫画・アニメ『ドラゴンボール』に登場した、道具について列挙し、詳細に解説する。
    ドラゴンボールについては、ドラゴンボール (架空の道具)を参照。
    : 孫悟空 (ドラゴンボール) 悟空が持つ、伸縮自在の棒。本来はカリン塔と神の神殿とをつなぐための道具であった。どれほど伸びるのかは定かではないが、少なくとも地球 (ドラゴンボール) 地球と月の間の距離現実と同じなら約38万km。までは伸びる事が確認されている。
    :: ”詳細は如意棒#ドラゴンボールの如意棒 如意棒を参照”
    : 悟空が亀仙人やカリン様からもらった、意思を持つ神聖な雲。以前は至る所に沢山あったらしいが、清い心を持っているものしか乗れないため、殆ど見かけなくなった。元は巨大な雲塊であり、悟空が乗っているのは、その切れ端。飛べる高さはカリン塔が限界。銃などで吹き飛ばされると一時的に消えるが、呼べばまた現れる。ただし、魔族に破壊された場合は完全に消滅してしまう。作中ではレッドリボン軍#シルバー大佐 シルバー大佐に破壊された際は問題なく再登場したが、ドラゴンボールの登場人物#タンバリン タンバリンに破壊された場合は戻ってこなかった。
    【更新日時】2009-01-03T15:07:49+09:00

  11. ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜   【ID: 10766399】
    『ドラゴンボールZ たったひとりの最終決戦〜フリーザに挑んだZ戦士 孫悟空の父〜』(ドラゴンボールゼット たったひとりのさいしゅうけっせん〜フリーザにいどんだゼットせんし カカロットのちち〜)は、1990年10月17日に放送された「ドラゴンボールZ」のテレビスペシャル映画。
    本作はシリーズ初のテレビ映画であり、全作品で唯一孫悟空 (ドラゴンボール) 孫悟空たちが活躍するよりも前の話を描いた、シリーズ初のスピンオフストーリーである。作中の時点では悟空は生まれて間もない赤子であり、一切活躍しない。また、リマスター版アニメ『ドラゴンボール改』では本作のクライマックスシーンが第一話の導入に使用されている。
    主人公のバーダックは本作品のオリジナルキャラクターであったが、後に原作漫画における孫悟空とフリーザとの会話の中で登場した(其之三百七)。これは鳥山が本作を見て感動したというのが理由である。ただし、後年の鳥山は、自分がバーダックを登場させたことを覚えていなかった『ドラゴンボール フォーエバー 人造人間編〜魔人ブウ編』158~159ページ。
    【更新日時】2008-12-25T07:52:36+09:00

  12. ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画   【ID: 285597】
    『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画』(ドラゴンボールゼットがいでん サイヤじんぜつめつけいかく)は、1993年8月6日にバンダイから発売されたファミリーコンピュータ(以下FC)用ロールプレイングゲームソフト。また、それを基にして作られたOVA作品。 本稿では、これらを基に製作されたプレイディア用ゲームソフト『ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画』についても併せて扱う。 FC版『ドラゴンボールZ』シリーズ最終作。今作はレベルの概念はなく、イベントでHPと使用カード枚数が上昇する。必殺技はBEやKIを消費する従来のシステムと異なり、キャラクターごとに定められた特定のカードの組み合わせ(アレンジメント)により使用する。このアレンジメントに関しては、思いつきで「カードを2枚組み合わせたらどうか?」という発想が突破口になり、またスーパーファミコンで格闘ゲームの『ドラゴンボールZ 超武闘伝』シリーズが発売が決まっていたため、プレイヤーに技のアレンジメントを探してもらうシステムを採用した。
    【更新日時】2015-03-23T10:57:17+09:00

  13. ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!   【ID: 256367】
    『ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!』(ドラゴンボールゼットツー げきしんフリーザ)はバンダイから発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。『ドラゴンボールZ』のファミコン作品第2弾。 前作『ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人』から基本的システムは変わらないが、複数攻撃・オートバトルの追加や全員で行動することにより、テンポが上がりストーリーを進めやすくなっている。また、必殺技を使用する際、キャラクターの目元のカットインが挿入されるようになるなど演出も強化された。 キャラクターのレベルは11から始まるが、天下一武道会モードで前作のZ戦士7人分のパスワードを入力すると前作のレベルでプレーできる「コンティニューZ」モードになる。 フリーザ編(ナメック星編)を題材としているが、超サイヤ人は本編に登場しない。また原作ではサイヤ人との戦いで死亡したヤムチャ、天津飯、餃子が生き残っており、ナメック星での戦いに参加する。 2013年11月に発売されたニンテンドー3DS用ソフト『バンダイナムコゲームスPRESENTS Jレジェンド列伝』の初回封入特典には、本作がダウンロードできるコードが同梱されている。
    【更新日時】2015-03-22T19:28:56+09:00

  14. ドラゴンボールZII 激震フリーザ!!   【ID: 351508】
    『ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!』より : 『ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!』(ドラゴンボールゼットツー げきしんフリーザ)はバンダイから発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。『ドラゴンボールZ』のファミコン作品第2弾。 前作『ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人』から基本的システムは変わらないが、複数攻撃・オートバトルの追加や全員で行動することにより、テンポが上がりストーリーを進めやすくなっている。また、必殺技を使用する際、キャラクターの目元のカットインが挿入されるようになるなど演出も強化された。 キャラクターのレベルは11から始まるが、天下一武道会モードで前作のZ戦士7人分のパスワードを入力すると前作のレベルでプレーできる「コンティニューZ」モードになる。 フリーザ編(ナメック星編)を題材としているが、超サイヤ人は本編に登場しない。また原作ではサイヤ人との戦いで死亡したヤムチャ、天津飯、餃子が生き残っており、ナメック星での戦いに参加する。 2013年11月に発売されたニンテンドー3DS用ソフト『バンダイナムコゲームスPRESENTS Jレジェンド列伝』の初回封入特典には、本作がダウンロードできるコードが同梱されている。
    【更新日時】2015-03-22T19:28:56+09:00

  15. ドラゴンボールZ 真武道会2   【ID: 10868441】
    Title ドラゴンボールZ 真武道会2Dragon Ball Z Shin Budokai Another Road
    Genre 3次元コンピュータグラフィックス 3D対戦型格闘ゲーム
    Plat プレイステーション・ポータブル
    Dev ディンプス
    Pub バンダイナムコゲームス
    Play 1人 - 2人(対戦可能)
    Media UMD
    Date 2007年6月7日
    Price 5,040円
    Rating CERO:A
    Device メモリースティックDuo352KB
    etc 予約特典:魔族胴着柄ケース
    『ドラゴンボールZ 真武道会2』(DRAGON BALL Z Shin Budoukai 2)はバンダイナムコゲームス(バンダイレーベル)より2007年6月7日に発売されたプレイステーション・ポータブル(PSP)用ゲームソフト。鳥山明原作の漫画・アニメ『ドラゴンボールZ』を題材にした対戦格闘ゲーム。
    ドラゴンボールゲーム史上最速と謳われたゲーム性とPSPの性能を生かしたグラフィックで好評を博した『ドラゴンボールZ 真武道会』の続編。ストーリーモードはトランクス (ドラゴンボール) トランクスを主人公とし、アドベンチャーパートを搭載した新しい物語となっている。ゲーム本編については前作で好評だった要素は継承されつつ、新しいオーラバーストの追加やダーブラ、バーダックなど新しいキャラクターや新技、演出面のさらなる強化やキャラクターの育成要素などが追加された。
    【更新日時】2009-01-22T23:56:48+09:00

  16. ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間   【ID: 256921】
    『ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間!!』(ドラゴンボールゼットスリー れっせんじんぞうにんげん)は、ファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。『ドラゴンボールZ』のファミコンゲーム作品第3弾。 ゲーム本編はナメック星編終盤から人造人間編を題材としているが、当時は原作も人造人間編の真っ只中であったため、ストーリーは未完のままエンディングを迎えている(ピッコロがセルを逃がしてしまう場面まで)。また、劇場版『ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強』に登場したクウラと、クウラ機甲戦隊(ネイズ、ドーレ、サウザー)の4人も登場。なお、前2作にはあったスタッフロールは、本作では存在しない。 戦闘パートは前作より高速・簡略化されているほか、各キャラクターの必殺技には専用のグラフィックが入るなど演出が強化されている。また、本作よりBP表記は廃止され、戦闘補助を初めとするアイテム(お助けカード)は、仙豆など一部を除いて大幅に削減された。 発売された当初、取扱説明書と攻略本に印刷されている応募券を葉書に貼り、ゲームのラストに出てくるメッセージを書いて送ると、抽選でクリア認定証が貰えるキャンペーンが行われた。
    【更新日時】2015-08-31T00:41:55+09:00

  17. ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦   【ID: 10780018】
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    『ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦』(-ゼット もえつきろ!!ねっせん・れっせん・ちょうげきせん)は、1993年3月6日に公開された『ドラゴンボール』シリーズの劇場公開作第11弾である。監督は山内重保。
    春休みの東映アニメフェア「鳥山明・ザ・ワールドII」として上映された。同時上映作は『Dr.スランプ アラレちゃん#映画 Dr.スランプ アラレちゃん んちゃ!ペンギン村はハレのち晴れ』。
    邦画興行収入(23.3億円)、1993年邦画配給収入(13.7億円)
    ドラゴンボールの映画では初めてとなる長編作品(70分)として作られており、タイトルは当時人気だったフォーミュラ1をイメージして付けられている「テレビアニメ完全ガイド 『ドラゴンボールZ』 孫悟空伝説」 197ページ。また、この作品からキャラクターデザインと作画監督が、前田実から山室直儀に交代されている。
    【更新日時】2009-01-11T04:26:07+09:00

  18. ドラゴンボールGT   【ID: 295454】
    『ドラゴンボールGT』(ドラゴンボールジーティー、DRAGON BALL GT)はアニメ『ドラゴンボールZ』の続編として制作されたオリジナルストーリーのテレビアニメ。略称表記は『DBGT』。 1996年2月7日から1997年11月19日までフジテレビ系で放送された。全64話+番外編1話。 作品解説 アニメ『ドラゴンボールZ』の最終話から5年後の世界を舞台とした、アニメオリジナル作品である。『ドラゴンボール』(以下、『元祖』)『ドラゴンボールZ』(以下、『Z』)と続く『ドラゴンボール』アニメシリーズの続編。 原作漫画の連載終了後も、水曜夜7時のゴールデンタイム枠で『ドラゴンボール』のアニメシリーズを続けたいというスタッフ、テレビ局、スポンサーらの意向により、悟空の孫娘パンやトランクスたち次世代の子供たちが活躍する「魔人ブウとの最終決戦終結から最終話までの10年間」を描くオリジナルストーリーで新作を作りたいという意見を、原作者の鳥山明や週刊少年ジャンプ編集部に伝えた際、打ち合わせの中で出た意見を踏まえ、「原作の最終話のその後」を描くという方向性が決定したことで制作が開始された。
    【更新日時】2016-04-25T20:21:45+09:00

  19. ドラゴンボールZ Sparking!   【ID: 533212】
    『ドラゴンボールZ Sparking!』(ドラゴンボールゼット スパーキング、DRAGON BALL Z Sparking!)は、スパイク開発、バンダイ発売の3D対戦アクションゲームである。通称ZS(ゼットエス)まはたスパキン(スパーキング!) 『ドラゴンボールZ Sparking!』シリーズの第1作目である。漫画『ドラゴンボール』を基にしたアニメ『ドラゴンボールZ』のストーリーを追体験したり、対戦モードで好きなキャラを使い戦闘を楽しむことができる。また、Zアイテムを手に入れキャラクターの技や能力を自由にカスタムすることも可能。 過去に3作発売されたPS2用対戦型格闘ゲーム『ドラゴンボールZシリーズ』とは違い、3Dフィールドでの格闘アクションになった。その為2人プレイの場合画面が分割される。広い戦場を飛び回り、敵の攻撃を瞬時に避けたり、高速で敵の背後に回るなどの戦法は作品世界を忠実に再現している。他にもキャラの通常の格闘攻撃の所々にも、原作やアニメを再現した動きが用意されている。 BGMもアニメで使用されていたもののゲームアレンジが使用されている。
    【更新日時】2015-06-07T16:42:58+09:00

  20. ドラゴンボール (アニメ)   【ID: 635303】
    ドラゴンボール (Dragon Ball) は、鳥山明の同名の漫画『ドラゴンボール』を原作とするテレビアニメ。1986年2月26日から1989年4月19日までフジテレビジョン フジテレビ系で放送された。全153話で番組としては終了するが、ストーリーはそのまま後続番組『ドラゴンボールZ』に続く。この『Z』や『ドラゴンボールGT』に対して本作は「無印(ドラゴンボール)」「初代」と通称される。
    原作のうち、連載開始から2代目ピッコロ大魔王編までの部分のアニメ化に当たる。シリーズ初期は秘宝「ドラゴンボール (架空の道具) ドラゴンボール」を集める冒険活劇だったが、徐々に格闘バトル路線へとシフトしていく。
    【更新日時】2006-09-26T09:31:51+09:00


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